ドケケンニュース」は、EVオーナーズクラブ(Kekkon)サイトへ情報提供しています。記事によっては,時間がたつとリンク切れになる場合があります。

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皆様には、東京~山形かみのやま温泉まで実際に日産LEAFで行った際の充電金額を予想していただきます。
当たった方、もしくは最も近い金額を予想した方には、抽選で1名様にかみのやま温泉「旅館あづま屋」 ペア宿泊券をプレゼント!

14日から応募できるそうです。

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車両はけん引免許不要で軽自動車ナンバーをつけたライトトレーラー。搭載されるバッテリーによって出力は左右されるため、製品仕様は未公表

未公表では評価のしようがないので,様々なバッテリーを載せた状態でのいろいろな仕様の公開をして欲しいところです。

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2022年までに、米国企業が世界に通用する5名乗りの普及価格EVを量産できる体制を整える。現行比で50%コストを抑えたリチウムイオンバッテリーの開発や、1回の充電で最大300マイル(約483km)を走行

大きな声で言わないまでも10年後にはバッテリー価格は半額以下になっていることでしょう。

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「パワートレインが現状では非常に高額で、中でもバッテリーの占める割合は大きい」

運行に必要最小限となる小型のバッテリーにしたのに,バッテリーが高額になってしまったとは矛盾した話です^_^;

ベース車の価格が約2000万円なのに,EVタイプが約8000万円と非常に高額なのは,日産が自前で充電池を作ったり三菱がGSユアサと共同開発したりしていることが,日野自動車にはできていないからかもしれません。

また,バスですから充電池を積むスペースは十分にあり,その形状に制約はないのだから安い汎用品でできそうなものですが,電気の出し入れの仕様でバッテリーに求める性能が高いのかもしれません。

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車外にいると発進時に電車のような音が聞こえてくるが、これは車両接近通報装置の音

どんな音なのか興味あるところです。

車両には電力回生ブレーキも装備されているが、バッテリーは使用される一方で、回生が行われるシーンはほとんど見られないようだ

装備されているなら使用頻度は多いでしょう。バス停や信号機ごとにスタートとストップを繰り返すのですから回生機会は多いでしょうが,回生が十分でないとすれば,プログラム・システムの設定に問題があるのでしょう。

i-MiEV でも初期型と現在の型では,ブレーキと連動した回生具合が大きく違っています。

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