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同社(日産自動車)は、ワイヤレス充電用のコイルを積んだ試作車を08年に公開しており、走行しながら充電する技術の研究も進めている。将来、走行中の充電が実用化すれば、常時通信し、燃費や走行状態を管理できるように

常時通信化が実現すると個人の行動が常時把握されるようにもなります。まあ,携帯電話でも同じ事がすでに起きているのですから違和感はないか。でも,将来自動運転となれば自分の意志とは違う方向に車を持って行かれるようなことになるかもしれません。



実証実験でEV『』を提供・・・コスト面が課題。電池やモーターなど搭載機器のスペックを絞り込むなどして価格を抑えることも必要に

『』は純粋なEVではなく,バッテリーに充電するための発電モーターも載せています。
(レスポンス)

16目盛で走行距離は132.6km、1目盛あたり約8.3kmの走行

エアコンを使っても満充電で130kmは走るようです。

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