日産が開発中の非接触充電は、上級グレードやオプションでの採用となる見込みだ。「非接触充電は、多少コストが高くても利用したいというユーザーを想定する。数万円から十数万円のユーザーの負担で提供したい」

手軽に充電できる分、電池容量を少なくすればコストアップは少なくてすむのでは、と考えるのは素人でしょうか。