テスト走行中、リーフのバッテリー残量が少なくなったのだ。
慌てて充電スポットを探すものの、そこは英国の片田舎、リンカンシャー州。パブリック向けのチャージステーションは存在せず、あえなくリーフのバッテリーはダウンとなった

「レポート」といっても,そこに物語を持ち込みたくなるしょうから,主催者はあえて充電スポットのないところを選んだのでしょう。また,電池容量が『i-MiEV』よりも大きい日産リーフが先に電欠になるのもおかしなもので,プジョー『iOn』は三菱『i-MiEV』のOEMだということをシナリオライターは知らなかったのではと思われます。
動画を見るとリーフを人の手で押す場面を見ることができますが,他の車または『iOn』で引っぱればよいのにとつっこみたくなりました。