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マツダ『』にロータリーエンジンをレンジエクステンダーとして搭載した車のレポートをされています。

330ccのロータリーエンジンを発電機として載せていて,時速が10km/hを超えると自動的にロータリーエンジンが始動して充電を開始する仕組みのようです。ですからEVのまま電池が少なくなるまで走り続けることができる三菱とは違うタイプとなります。

現在はハイブリッド車に人気がありますが,電池の価格が下がってくれば,燃費の良さからいずれ』レンジエクステンダーやのようなEVとエンジンとを組み合わせた車と純粋のEVとのすみ分けになるような気がします。