リンク: .(2016/11/04)

2020年以降の温暖化対策「パリ協定」の発効を受けたオバマ政権は、二酸化炭素の排出量を削減するために、アメリカの主要高速道路に充電設備を大量導入する新たな電気自動車推進策を発表したと報じています。

アメリカをはじめ、中国やEUなど90を越える国と地域が「パリ協定」を批准しているにもかかわらず、いまだに批准できない日本を尻目に、ヨーロッパやアメリカでは、電気自動車など電動車への流れに傾きつつあります。

リンク: .(2016/11/05)

リンク: .(2016/11/03)

「部品の需要が増えるのに備える」

.(2016/10/31)

いずれ日本が批准したあかつきには、現在停滞している急速充電器の設置も再び動き出すでしょうか。

平成28年度充電設備補助金事業は、予算に到達したので、2016年9月30日 をもって受付終了((充電器設置を知らせる「充電スポットニュース」は、11月5日現在、10月3日から更新されていない)

(「ニュース&トピックス」に掲載される新規の充電器は、毎月「わずか」)

(2016年内に「今後のサービス開始予定箇所」が14もあるのに、そのサービス開始予定時期が11月になってもあきらかにされない)