(2018/01/17)

記事では、離島の電力自給自足モデルとなる「甑島(こしきしま)」と「次世代エネルギーのまち」を目指す甑島のある鹿児島県薩摩川内市を紹介しています。

その中で出てくる電気自動車は、トヨタ車体の「コムス」と日産の「e-NV200」だけですが、アイミーブユーザーのドケケンニュース」としては、「島めぐりの”友”コムス」と題された「コムス」の2台後方に小さく写る赤白の三菱「アイミーブ」を見逃すことはありません。私の場合は、生活の「友」です。

薩摩川内でのエネルギー革命は、「日本」も「島」ですから可能だということを島に「e-NV200」(2017/04/13)で書いています。

私が上のブログで書いたのと同じような趣旨のことが「 ガソリン価格が高騰してエネルギーの大転換が始まっている」(2018/01/25)にも書いていました。