(2018/06/15

が2018年5月末の補助金申請の採択結果を上のように公表しています。お住まいの近くに新しく充電器が設置されるかもしれません。ぜひ、お確かめください。ただし、年度当初で申請できずにいたところも多いのでしょう。採択数は少ないです。

経路充電のほとんどは、北海道の自動車道のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)です。元もと密度が低かったところにバランスよく配置を計画されたようで、北海道ユーザーにとっては朗報でしょう。(今回の表にはない「占冠PA」はがあります)


(画像:に赤字で加筆)

昨年は多かった「道の駅」は、秋田県の「おが」ただ1カ所です。

また、期待される、東名や新東名・名神高速など既存のSAやPAへの増設や出力150kwの新世代・超急速充電器の設置はまだありません。

目的地充電は、「三田市」関係の多さが目をひきます。

(2018/06/13)