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2050年には、ほとんど電動自動車にいかざるを得ないかなと思います

2050年には、技術革新でバッテリーの価格が下がり,バッテリーの性能が上がって走行距離を延ばすことができ,電磁誘導などによってより気軽に充電できるようになっていることでしょう。個人的には何の根拠もないですが,2050年を待たずに実現するような気がします。

20年前に今のような携帯電話の普及を予想した人は少ないでしょう。

(2012年06月22日)エコカーアジア



リンク: .(YouTubeの公開日に合わせてある)

1号車を13年中に量産開始し、販売価格を200万円後半におさえるという目標を掲げる

1充電で300km以上走り,200万円後半であれば,購入後の維持コストの少なさを考えれば需要は確実にあるでしょう。発売が楽しみです。


(2012年06月24日)エコカーアジア

先日,滋賀県彦根市にある「」で急速充電器を行ってきました。をすっかり忘れてしまい,バッテリーの残量計目盛がいくつであったかや急速充電器の表示データ,充電時間を記録するのを忘れてしまいましたが,99パーセントで充電が終了しました。(途中,再充電はなし)

ことが何度もあったので,充電量は「i-MiEV」ではなく「急速充電器」のほうでコントロールしていると思っていましたが,「」という場合もあるようです。

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米テネシー州スマーナの新工場では12月に生産準備が整い、年度末の前に供給拡大に寄与するだろうと語った

アメリカにおける5月のリーフの販売台数は55%減少の510台だそうですから,4月は927台ぐらいでしょうか。2ヶ月で約1440台しか売れていないのに,今年度中の2012年4月-13年3月中に2万台売る目標を設定しているそうです。残り10ヶ月で18560台,1ヶ月で1856台,それも1月か2月にようやくテネシー州から供給が始まる,という販売計画はよく理解できません^_^;

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